こんにちは、にしだしおです。
いつもありがとうございます。
みなさんは普段、「生き生きと毎日を送ってるなぁ」って感じていますか?
YES! と言える方は、素晴らしいですね。
YESなときもあれば、NOなときもあるよ~という方も多いかもしれません。
生き生きどころか、つまらない毎日だよ……っていう方もいそうですね。
今日は、生き生きと毎日を過ごすために、「感情を取り戻す」ということについてお話したいと思います。
生き生きと過ごすために、大切なこと
生き生きと毎日を過ごしたいと思うときに、大切なこと。
それは、「自分がいま何を感じているのか?」がわかるということなんです。
たとえば。
いまが何時か? ということがわからなかったとしたら。
「ちょっと外が薄暗い。明け方なのか、それとも夕方?」なんて迷ってしまって、次の行動が決められないかもしれません。
それから、いまお財布にいくら入っているか? ということが、ぜんぜんわからなかったとしたら。
買いたい物があってもお金が足りるか不安になっちゃいそうですよね。
そんなふうに「わからない」ということは、自分で自分の行動を決めづらくするようです。
同じように、
自分がいま何を感じているか?
楽しいのか、悲しいのか?
嬉しいのか、しんどいのか?
ということがわからないとしたら、どうなると思いますか?
ほんとうはめちゃくちゃしんどいのに、気が付かなくて「大丈夫です」なんて笑顔で仕事を引き受けてしまったり。
実はとっても悲しいのに、「落ち込んでる私じゃダメ」って思って、彼の前でははしゃいで楽しそうに振る舞ってみたり。
ほんとはものすごく嬉しいのに、「そんなの子どもっぽいじゃん」って恥ずかしくて、なぜか不機嫌なフリをしちゃったり!
自分の感情がよくわからないと、自分でも謎すぎるあべこべの行動をとってしまうことがあるんですよね。
だから、「自分がいま何を感じているか?」がわかるということは、とっても大切。
自分の感情がわかれば、その感情に沿った行動を選ぶことができます。
そして感情と行動が一致していると、人から誤解されたり、会話がかみ合わなかったりすることも減るので、周りの人との人間関係もうまくいきやすいんですよ。
それに、なにより自分自身がラクだと思いませんか?

「自分がいま何を感じているか?」がサッパリわからなくても大丈夫
ここまで読んで、「ヤバい。自分がいま何を感じているか? が、ぜんぜんわからない……」と思うあなたも、大丈夫です!!
私たちは24時間365日、常に感情を感じている、なんて言われているんです。
つまり、自分の感情がわからないあなたも、実は何かしらの感情を感じ続けている、ということ。
だけど、小さい頃から自分の気持ちをガマンすることに慣れていたりすると、
「ほんとはお母さんに甘えたいけど、迷惑がかかるからダメなんだ」とか。
「ほんとは走り回りたいけど、ここでは静かにしてないと怒られちゃう」とか。
「ほんとは習い事行きたくないけど、休みたい自分が怠け者なのかな」とかとか。
そんなふうに「こう感じる自分がダメなんだ」って判断しちゃうことがあるんです。
ほんとうは、感じている気持ちがあるのに。
ガマンして、「そんな気持ち、持ってないよ~」っていうフリをしたことがある方も多いんじゃないでしょうか。
このガマンが、自分の感情がわからなくなる種になるんです。
小さい頃からあまりにも長い間ガマンをして、自分のほんとうの気持ちを抑え込んでいると、抑圧する方が通常モードになってしまうんですよね。
そして、ほんとうは自分が何を感じているのか? がサッパリわからなくて
「私には自分の感情というものがないのかもしれない」
「感情が動かない私って、なんて冷たい人間なんだろう」
「こんな私はきっと、とんでもない欠陥品なんだ」
なんて思っちゃうかもしれません。
でも、それでも、大丈夫!
今まではガマンすることに忙しくて、自分の感情にぜんぜん注目してあげてこなかったとしたら、「自分がいま何を感じているか?」がわからなくなって当たり前ですよね。
逆に、今からでも、いつからでも、自分の感情に意識を向けることで、何を感じているのかに気づくことはどんどん上手くなっていくから大丈夫! なんです。
感情を取り戻すエクササイズ
じゃあ、実際に何をしていくと、「自分がいま何を感じているか?」がわかるようになるのでしょうか?
いくつか、にしだオススメのエクササイズをご紹介していきたいと思います!
その1 自分を責めるのをやめる
真っ先に意識してほしいのが、自分を責めるのをやめるということ。
私たちは日々、いや、毎時間、いやいや、毎分なんなら毎秒……という勢いで、自分のことを責め立てていたりします。
自分を責めることがあまりにもルーティンになっていると、もはや「責めている」という認識もないくらい、超普通に自分にダメ出しをくらわせている人もいるかも。
もちろん、失敗したときとか人を傷つけるような言動をしてしまったときに、「何がいけなかったんだろう?」「どうしてあんなこと言ったんだろう?」って、自分の言動を振り返って反省したり修正したりすることは大切ですよね。
でも。
私たちは普段、他人にだったらぜーったいに言わないような罵詈雑言を、自分には使ってしまうんです。
たとえば、仕事でミスをしたときに。
そのミスをしたのが同僚だったら「ドンマイ!次から気をつけようね」くらいなことだとしても。
自分自身がミスをしたときは、もう許せな過ぎて「なんで、いつも、あんたは、そうなの!?!?」って、烈火のごとく責め苛んじゃったりしませんか?
だけど自分を責めすぎていると、そんなダメダメな自分のことを、とても好きにはなれません。
私たちは、好きな人には近づきたいけど、嫌いなヤツとは距離を置きたくなるものだから。
大嫌いな自分の感情になんて、ぜんぜん意識を向けられなくなっちゃうんですよね。
そんなわけで、まずは、自分を責めるのをやめようって意識してみてくださいね。
具体的には、自分を責めていることに気がついたら、「友だちが同じことをしたら、こんなふうに責めるかな?」って検討してみるのがオススメです。
ミスは修正するだけで、ぜんぜんOK。
そんなふうに思ってみてくださいね。
その2 自分の感情に意識を向ける
2つ目は、先ほども少しお話しましたが、「自分の感情に意識を向ける」ということ。
「意識を向ける」とは、まるで懐中電灯みたいなものだと思うんです。
真っ暗な洞窟に、灯りを持たずに入っても、当然なんにも見えないですよね。
でも、懐中電灯であたりを照らしてみれると、どんな広さで、どんなサイズの洞窟なのか、歩きやすいのか歩きにくいのか、色々と見えてきます。
だから、心の懐中電灯をしっかりと持って、自分の感情に注目してあげましょう。
「私はいま、何を感じているかな?」って、ちょいちょい意識してみるのがオススメ。
ぜんぜんなんにも感じないときもあるだろうし、イライラしているとき、ウキウキしているとき、なんかちょっと悲しいとき、その時々で色んな感情があることに気がつくかもしれません。
そして自分の感情に気がついたら、
「ちょっとイライラしてるんだな」
「あれ、なんか私、嬉しいみたいだな」
「なぜか悲しい気がするな」
って、ただ受け止めてあげましょう。
「怒っちゃダメなのに」とか「悲しいなんて、情けない」とか、ジャッジしないことが大切です。
ぜひ、思い出すたびにトライしてみてください。
その3 一番好きなものを選ぶ
3つ目は、自分の一番好きなものを選ぶ、ということ。
まずは小さいものから始めるのがオススメです。
たとえば、
・一番書きやすいボールペン
・通勤電車で一番落ち着く場所
・一番好きなコンビニスイーツ
・今日のランチで一番食べたいメニュー
・一番お気に入りの靴下
・今日、一番読みたい本
などなど、なーんでも良いんです。
「私が一番好きなのはなんだろう?」
「何があると、何をすると、私は喜ぶ人なのかな?」
そんなふうに、自分のご機嫌を気にしてあげてほしいんです。
意外と難しい……! って感じる方もいるかもしれないけど。
これね、「一事が万事」なんです。
小さなことで自分の一番がわかるようになると、大きいこと……たとえば「私は誰が好きなんだろう?」とか「自分がやりたい仕事」とかも、「コレ!」ってわかるようになりやすいんですよ。
だからコツコツと、自分をご機嫌を取っていきましょう。
その4 自分の「好き」を人と分かち合う
さらに、「私はコレが好き」ということを、周りの人と分かち合ってみてください。
「通勤電車で、どのスペースに陣取るのが好き?」
「一番好きなコンビニスイーツはなに?」
「好きな本とか映画ってある?」
そんなこと。
すごく意味がない、どうでも良い、泡のように消えていく会話ですよね(笑)
だけどこの、どうでも良い会話の中に、自分の、そして相手の「自分らしさ」がいっぱい詰まっているんです。
「自分らしさ」とは、他でもないあなた自身の個性。
そして個性は、周りの人と話し合うことで「一緒だね」とか「違うね~」とか「これは私だけの感覚なんだな」って、知っていくことができると思うんです。
そうやって「自分がいま何を感じているか?」を観察していきながら、あなたの「自分らしさ」を知っていきましょう。
「これが、私らしさ」っていうことが自分でわかっていると、周りの評価に振り回されない分だけラクだし。
そんな個性的なあなたを尊重して、仲良くしたい人が周りに集まってきますよ。
1人では難しい……って感じるときは、カウンセリングも利用してみてくださいね。
あなたが自分の感情を取り戻して、生き生きと毎日を送れますように!
心から応援しています。

カウンセリングサービスが毎日お届けしているブログ「恋と仕事の心理学」の、土曜日のテーマ「イキイキハッピーライフ」に同じテーマで記事を書いています。
合わせてお読みくださいね。
いつもありがとうございます。
みなさんは普段、「生き生きと毎日を送ってるなぁ」って感じていますか?
YES! と言える方は、素晴らしいですね。
YESなときもあれば、NOなときもあるよ~という方も多いかもしれません。
生き生きどころか、つまらない毎日だよ……っていう方もいそうですね。
今日は、生き生きと毎日を過ごすために、「感情を取り戻す」ということについてお話したいと思います。
生き生きと過ごすために、大切なこと
生き生きと毎日を過ごしたいと思うときに、大切なこと。
それは、「自分がいま何を感じているのか?」がわかるということなんです。
たとえば。
いまが何時か? ということがわからなかったとしたら。
「ちょっと外が薄暗い。明け方なのか、それとも夕方?」なんて迷ってしまって、次の行動が決められないかもしれません。
それから、いまお財布にいくら入っているか? ということが、ぜんぜんわからなかったとしたら。
買いたい物があってもお金が足りるか不安になっちゃいそうですよね。
そんなふうに「わからない」ということは、自分で自分の行動を決めづらくするようです。
同じように、
自分がいま何を感じているか?
楽しいのか、悲しいのか?
嬉しいのか、しんどいのか?
ということがわからないとしたら、どうなると思いますか?
ほんとうはめちゃくちゃしんどいのに、気が付かなくて「大丈夫です」なんて笑顔で仕事を引き受けてしまったり。
実はとっても悲しいのに、「落ち込んでる私じゃダメ」って思って、彼の前でははしゃいで楽しそうに振る舞ってみたり。
ほんとはものすごく嬉しいのに、「そんなの子どもっぽいじゃん」って恥ずかしくて、なぜか不機嫌なフリをしちゃったり!
自分の感情がよくわからないと、自分でも謎すぎるあべこべの行動をとってしまうことがあるんですよね。
だから、「自分がいま何を感じているか?」がわかるということは、とっても大切。
自分の感情がわかれば、その感情に沿った行動を選ぶことができます。
そして感情と行動が一致していると、人から誤解されたり、会話がかみ合わなかったりすることも減るので、周りの人との人間関係もうまくいきやすいんですよ。
それに、なにより自分自身がラクだと思いませんか?

「自分がいま何を感じているか?」がサッパリわからなくても大丈夫
ここまで読んで、「ヤバい。自分がいま何を感じているか? が、ぜんぜんわからない……」と思うあなたも、大丈夫です!!
私たちは24時間365日、常に感情を感じている、なんて言われているんです。
つまり、自分の感情がわからないあなたも、実は何かしらの感情を感じ続けている、ということ。
だけど、小さい頃から自分の気持ちをガマンすることに慣れていたりすると、
「ほんとはお母さんに甘えたいけど、迷惑がかかるからダメなんだ」とか。
「ほんとは走り回りたいけど、ここでは静かにしてないと怒られちゃう」とか。
「ほんとは習い事行きたくないけど、休みたい自分が怠け者なのかな」とかとか。
そんなふうに「こう感じる自分がダメなんだ」って判断しちゃうことがあるんです。
ほんとうは、感じている気持ちがあるのに。
ガマンして、「そんな気持ち、持ってないよ~」っていうフリをしたことがある方も多いんじゃないでしょうか。
このガマンが、自分の感情がわからなくなる種になるんです。
小さい頃からあまりにも長い間ガマンをして、自分のほんとうの気持ちを抑え込んでいると、抑圧する方が通常モードになってしまうんですよね。
そして、ほんとうは自分が何を感じているのか? がサッパリわからなくて
「私には自分の感情というものがないのかもしれない」
「感情が動かない私って、なんて冷たい人間なんだろう」
「こんな私はきっと、とんでもない欠陥品なんだ」
なんて思っちゃうかもしれません。
でも、それでも、大丈夫!
今まではガマンすることに忙しくて、自分の感情にぜんぜん注目してあげてこなかったとしたら、「自分がいま何を感じているか?」がわからなくなって当たり前ですよね。
逆に、今からでも、いつからでも、自分の感情に意識を向けることで、何を感じているのかに気づくことはどんどん上手くなっていくから大丈夫! なんです。
感情を取り戻すエクササイズ
じゃあ、実際に何をしていくと、「自分がいま何を感じているか?」がわかるようになるのでしょうか?
いくつか、にしだオススメのエクササイズをご紹介していきたいと思います!
その1 自分を責めるのをやめる
真っ先に意識してほしいのが、自分を責めるのをやめるということ。
私たちは日々、いや、毎時間、いやいや、毎分なんなら毎秒……という勢いで、自分のことを責め立てていたりします。
自分を責めることがあまりにもルーティンになっていると、もはや「責めている」という認識もないくらい、超普通に自分にダメ出しをくらわせている人もいるかも。
もちろん、失敗したときとか人を傷つけるような言動をしてしまったときに、「何がいけなかったんだろう?」「どうしてあんなこと言ったんだろう?」って、自分の言動を振り返って反省したり修正したりすることは大切ですよね。
でも。
私たちは普段、他人にだったらぜーったいに言わないような罵詈雑言を、自分には使ってしまうんです。
たとえば、仕事でミスをしたときに。
そのミスをしたのが同僚だったら「ドンマイ!次から気をつけようね」くらいなことだとしても。
自分自身がミスをしたときは、もう許せな過ぎて「なんで、いつも、あんたは、そうなの!?!?」って、烈火のごとく責め苛んじゃったりしませんか?
だけど自分を責めすぎていると、そんなダメダメな自分のことを、とても好きにはなれません。
私たちは、好きな人には近づきたいけど、嫌いなヤツとは距離を置きたくなるものだから。
大嫌いな自分の感情になんて、ぜんぜん意識を向けられなくなっちゃうんですよね。
そんなわけで、まずは、自分を責めるのをやめようって意識してみてくださいね。
具体的には、自分を責めていることに気がついたら、「友だちが同じことをしたら、こんなふうに責めるかな?」って検討してみるのがオススメです。
ミスは修正するだけで、ぜんぜんOK。
そんなふうに思ってみてくださいね。
その2 自分の感情に意識を向ける
2つ目は、先ほども少しお話しましたが、「自分の感情に意識を向ける」ということ。
「意識を向ける」とは、まるで懐中電灯みたいなものだと思うんです。
真っ暗な洞窟に、灯りを持たずに入っても、当然なんにも見えないですよね。
でも、懐中電灯であたりを照らしてみれると、どんな広さで、どんなサイズの洞窟なのか、歩きやすいのか歩きにくいのか、色々と見えてきます。
だから、心の懐中電灯をしっかりと持って、自分の感情に注目してあげましょう。
「私はいま、何を感じているかな?」って、ちょいちょい意識してみるのがオススメ。
ぜんぜんなんにも感じないときもあるだろうし、イライラしているとき、ウキウキしているとき、なんかちょっと悲しいとき、その時々で色んな感情があることに気がつくかもしれません。
そして自分の感情に気がついたら、
「ちょっとイライラしてるんだな」
「あれ、なんか私、嬉しいみたいだな」
「なぜか悲しい気がするな」
って、ただ受け止めてあげましょう。
「怒っちゃダメなのに」とか「悲しいなんて、情けない」とか、ジャッジしないことが大切です。
ぜひ、思い出すたびにトライしてみてください。
その3 一番好きなものを選ぶ
3つ目は、自分の一番好きなものを選ぶ、ということ。
まずは小さいものから始めるのがオススメです。
たとえば、
・一番書きやすいボールペン
・通勤電車で一番落ち着く場所
・一番好きなコンビニスイーツ
・今日のランチで一番食べたいメニュー
・一番お気に入りの靴下
・今日、一番読みたい本
などなど、なーんでも良いんです。
「私が一番好きなのはなんだろう?」
「何があると、何をすると、私は喜ぶ人なのかな?」
そんなふうに、自分のご機嫌を気にしてあげてほしいんです。
意外と難しい……! って感じる方もいるかもしれないけど。
これね、「一事が万事」なんです。
小さなことで自分の一番がわかるようになると、大きいこと……たとえば「私は誰が好きなんだろう?」とか「自分がやりたい仕事」とかも、「コレ!」ってわかるようになりやすいんですよ。
だからコツコツと、自分をご機嫌を取っていきましょう。
その4 自分の「好き」を人と分かち合う
さらに、「私はコレが好き」ということを、周りの人と分かち合ってみてください。
「通勤電車で、どのスペースに陣取るのが好き?」
「一番好きなコンビニスイーツはなに?」
「好きな本とか映画ってある?」
そんなこと。
すごく意味がない、どうでも良い、泡のように消えていく会話ですよね(笑)
だけどこの、どうでも良い会話の中に、自分の、そして相手の「自分らしさ」がいっぱい詰まっているんです。
「自分らしさ」とは、他でもないあなた自身の個性。
そして個性は、周りの人と話し合うことで「一緒だね」とか「違うね~」とか「これは私だけの感覚なんだな」って、知っていくことができると思うんです。
そうやって「自分がいま何を感じているか?」を観察していきながら、あなたの「自分らしさ」を知っていきましょう。
「これが、私らしさ」っていうことが自分でわかっていると、周りの評価に振り回されない分だけラクだし。
そんな個性的なあなたを尊重して、仲良くしたい人が周りに集まってきますよ。
1人では難しい……って感じるときは、カウンセリングも利用してみてくださいね。
あなたが自分の感情を取り戻して、生き生きと毎日を送れますように!
心から応援しています。

カウンセリングサービスが毎日お届けしているブログ「恋と仕事の心理学」の、土曜日のテーマ「イキイキハッピーライフ」に同じテーマで記事を書いています。
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